Top >  ネイルアートについて >  濃い色をアレンジ

スポンサードリンク

濃い色をアレンジ

派手に見えてアレンジがしにくい、と敬遠されがちなのが、色の濃いカラーではないでしょうか。
確かにアートの仕方によっては、派手に見えてしまいますが、派手に見せないアートも出来るんです。濃い色の上手な使い方を覚えて挑戦してみましょう。アートの仕方ひとつで、色の濃いカラーもずいぶんとかわります。派手なアートではなく、シンプルで大人っぽいアレンジを紹介します。まず、ペイントの場合、シンプルな花のアートがお勧めです。丸い花びらより、ちょっととがった感じが大人っぽく上品です。花びらの枚数も4枚くらいがいいでしょう。次に、カラーだけのアレンジの場合、普通にカラーを二度塗りし、爪の根元部分だけ、色をかえて半月状に塗ります。ここに塗るカラーがポイントになってきますので要注意です。続いてシールを貼っていきます。シールを斜めに貼り付けるだけでゴージャスに見えます。それからラインストーンをつけていきます。ラインストーンが多すぎると派手な印象になってしまうので、爪先から爪の真ん中に向かってまっすぐ並べていきます。最後に3Dのアレンジです。下地が濃いカラーなので、明るめのカラーでシンプルな花のアレンジが似合いますよ。いかがですか?このようなアレンジを加えてあげれば、濃い色のカラーも楽しめますよね。

スポンサードリンク

 <  前の記事 気軽にネイルアート  |  トップページ  |  次の記事 花のアート  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://warbler1969.heteml.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/74

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「ネイルアートの基礎知識☆爪先美人」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。